auショップでauひかりを申し込むと大金を逃します?!

キャッシュバックお得情報

テレビCMで人気のau三太郎シリーズ。

auスマホとauひかりをセット使うとauスマートバリューに加入することができ、さらに利用料金が安くなるというのは有名ですよね。

そんなとってもお得なauひかりなんですけど、早まって加入してしまうととんでもなくソンをしちゃうことがあります。

しかし、そんなauひかりをどこで申し込んでも同じと思ってしまっては、大間違い!

なぜなら、ごく一部のwebサイト限定でauひかりを申し込むと同時に高額なキャッシュバックが付いてくるのです。

それについてこれからご説明していきます。

auショップでのauひかり申し込みには注意!

auスマートフォンをauショップで申し込む際に、ショップによってはauひかりの案内も丁寧にしてくれるところもあります。

それは、契約者にとって大きなメリットでもあるauスマートフォンとauひかりをセットで利用することで、auスマートバリューに申し込むことができるからです。

ケータイもネットもauにすることで利用料割引以外にも様々なメリットがあります。

また、auショップでauひかりを申し込むと時期によってキャッシュバックがつくことがあります。金額も実施時期によって変動はあるみたいです。

現在インターネットを利用していない方や、スマートフォンとのセット割引を使ってない人は同じ通信会社を使わない手はありません。

ここまでの流れだと、特にこだわりがない場合は、これといって迷うことはあまりないかと思います。回線スピードも日本全国の光回線利用率から言うとauひかりのシェアは少ない方なので、みんなが一斉にネットを使う時間に重なったとしても、回線スピードにそれほど影響を受けず、サクサクとネットを利用することができます。

・・・が、しかし、ここできっと一度くらい目にしたことがあるかもしれませんが、大手家電量販店などで、通信回線との申し込みで電化製品が安く買えたりするのを見たことはありませんか?

そう、あれなので。

auショップでもauひかりを申し込むことはできますが、webサイトで申し込みを受け付けている代理店でもauひかりをもちろん受け付けています。

ここで注目するのが、前述した「キャッシュバック」です。

そう、これが代理店で申し込みをするとauショップなどのお店に比べ、ケタ違いに高額なキャッシュバックとなります。 ナゼかというと、代理店はお客さんから申し込みを受けることで、売り上げとしての報酬を回線会社よりもらっています。その報酬の一部をキャッシュバックとして還元することで、キャッシュバック額を高額にすることができるのです。

そのため、より高額のキャッシュバックを進呈している代理店で申し込むことが、損をしないかしこい選択と言えますね。

当サイトで調査し、比較したところ一番のオススメはここのサイトからの申し込みです!

「最大8万円のキャッシュバック金額」となり、auショップでauひかりを申し込むよりも圧倒的に得をすることができます。

8万円ですよ。

とくに難しい手続きもなく、こんな高額な金額がもらえるなんてすごい話だと思います。意外と、何も調べずに光回線の申し込みをしてしまう人は少なくはありません。ネットで紹介しているサイトではこのような高額なキャッシュバックをやっている会社が複数存在します。

当サイトでは、今年の最新情報を30日間しっかり調べ、比較した中でのオススメのみを厳選しています!

オススメはコチラ↓

auひかりキャッシュバックランキング
1
代理店名:25(トゥエンティーファイブ)
キャッシュバック

最大:35,000

auひかり25
キャッシュバックポイント
  • 2年継続利用の約束で高額キャッシュバック
  • 受取りは最短で11ヶ月前後に支払い
2
代理店名:フルコミット
キャッシュバック

最大:25,000

auひかりフルコミット
キャッシュバックポイント
  • 1年継続利用の約束で高額キャッシュバック
  • 受取りは最短で2ヶ月後
3
代理店名:NEXT(ネクスト)
キャッシュバック

最大:25,000

auひかりNEXT(ネクスト)
キャッシュバックポイント
  • オプション加入条件はなしでキャッシュバック
  • 受取りは最短で2ヶ月後

まとめ

auショップでそのまますんなり申し込みをする前に、ネット上で受け付けている代理店のauひかりをオススメします。回線という商品自体の違いはないので、他にオススメする理由があるとすればそれは高額なキャッシュバックをもらえるところで申し込みを「する」か「しない」かです。このような情報は、知らないと知らないままで終わってしまうので、情報を知っている人が得をするということです。得をする人は常にこういう情報に目を光らせているということですね。